ホーム > NEWS > ランニング > 3月 月間走行距離 3月 月間走行距離 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 4/01/2015 月間走行距離 78.0km 寒いという理由でオフシーズンにしている12~2月が終わったので、少しづつ活動を再開。 きつくなってくると肩が上がってきて脇が開いてくる。 肩を下げ脇を閉じて走る意識を身体にしっかりと染み込ませる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール コメント < NEXT ∧ TOP PREVIOUS >
納豆 3/07/2015 納豆がスーパーで売れまくる予感(笑) まぁ、食べたから関節の痛みが消えるわけではないし、関節に痛みが少ないという人がいるということなんだけど。。 「関節の老化」は、「コンドロイチン」という成分の不足によって起こるもの。「コンドロイチン」は、20歳をピークにして、体内で作られる量はだんだん減少していき、40代では20代の半分、60代ではそのさらに半分にまで減ってしまいます。 関節痛を引き起こさないためには、食生活で「コンドロイチン」を補うことが大切。そして「コンドロイチン」という成分は、納豆をはじめとしたネバネバ&ヌルヌルした食材に多く含まれているとのこと。納豆を定期的に食べている人は、関節に痛みが少ないという調査結果も明らかになりました。 関節の痛み・体のゆがみ予防には「納豆」! 1日1パックでコンドロイチン補給 | セルフドクターニュース 賞味期限は気にしたことがなかった。 タレやからしをかき混ぜる前に入れていたからこれからはあとに入れよう。 伊藤先生による、「納豆の美味しい食べかた」は、 ・賞味期限ギリギリで食べる。 ・白い泡が全体に行き渡る程度かき混ぜる。 ・タレや薬味はかき混ぜた後に入れる。 ちなみに、かき混ぜる回数としては、好みですが、おいしく食べられる目安が30回~40回程度。 またタレ・薬味は納豆をかき混ぜたあとに入れたほうが、納豆のふわふわ感がより一層引き立つそうです。 関節の痛み・体のゆがみ予防には「納豆」! 1日1パックでコンドロイチン補給 | セルフドクターニュース そこそこの金額のサプリメントを毎日飲み続けるよりは、毎日納豆を食べるほうが身体にお財布にも良さそうな気はする。効果的には大差ないだろうから(想像) 関節の痛み・体のゆがみ予防には「納豆」! 1日1パックでコンドロイチン補給 | セルフドクターニュース READ MORE
江東シーサイドマラソン 11/25/2013 二年連続二度目の出場の「江東シーサイドマラソン」無事完走しました。 タイムは1時間36分1秒(ハーフ一般男子 199位)。 とりあえずは1時間40分を切れたので良しとします(1時間30分を切れたら大満足でしたが)。 READ MORE
余分な力を抜く 2/27/2014 プロになってもハードな練習しているなぁ、すごいなぁ、というより、プロでもそんなレベルの練習内容なのかという、話には聞いていましたが......。 楽天2軍Cで選手倒れ心臓マッサージ/野球/デイリースポーツ online 特守で大久保2軍監督のノックを受けていた。その最中にグラウンドで倒れ、駆けつけたトレーナーから心臓マッサージを受けた。その場で意識は取り戻したが、救急車で病院に運ばれ検査を受けた。結果は脱水症状で、点滴などの処置を受け、1日で退院。在は練習に復帰している。 気候条件やどの程度の練習で起きたことかまでは記事からは分かりません。検査結果が脱水症状ということは、それなりの時間、追い込んだ練習をしていたことは想像できます。 東北楽天イーグルス一軍打撃コーチ、“デーブ”こと大久保博元「信じないと人は育たない」 - インタビュー - 週刊プレイボーイのニュースサイト - 週プレNEWS 「運動生理学的には、人間、体に力が入ってるうちは、いい形を体が覚えないんです。だから徹底的に疲れさせて余分な力が入らなくなったとき、初めていいフォームを体が覚える。その意味で、かつては“根性論”と思われていた千本ノックにも実は意味があったということが今では立証されているわけです」 以前には、こんなことも話していますから、特守とは千本ノック的なことをしていたのでしょう。。 たしかに体に力が入っているうちは、いい形を身体が覚えないです。というかできないです。 筋肉(筋力)に頼って体を動かそうとするとロボットのようなぎこちない動きとなりパフォーマンスの向上は期待できないですし、さらにケガ・障害のリスクも高くなります。プロでは通用するのは難しいと思います。 しかし、だからといって余分な力が入らなくなるまで徹底的に疲れさせるというのはスポーツを気合と根性でやってしまうアニメの世界です。そういう練習をしていると運動生理学的には脱水症状を引き起こすことになります(笑) 余分な力が入らないようにトレーニングして、技術練習をすればすむ話です。そのためにトレーナーがいるのです。トレーナーの仕事はテーピングしてマッサージするだけではないです(もちろんトレーナーの中で分担はされていますが)。 歯を食いしばりながら重い負荷をかけての筋トレや、ハァハァゼェゼェしながら走る... READ MORE
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