ホーム > いろいろ > 指導者と選手 指導者と選手 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 3/29/2015 スポーツでよく見かけるシーン。。指導者(監督・コーチ)が座って指示を出し選手は立って聞く。 選手はプレー以外でもエネルギーを使わなければならない。。 指導者は選手の最高のプレーを引き出し結果を出したい(勝ちたい)のか、選手を自分の思い通りに動かしたいだけなのか。。そして、そういう指導者に指導されている選手の姿勢は悪い、ケガ•故障している選手が多い。。?! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール コメント < NEXT ∧ TOP PREVIOUS >
肩肘張る 5/01/2014 そんなつもりじゃないのに、肩が上がり、肘が開いて。。。 つまり無意識に身体を強張らせていたり踏ん張っていたり。。。 肩肘張る とは - コトバンク 無意識に気負ってしまっていたり、強がっている何かがあるのでしょう。 無意識のことは意識しないと変えられないです。 意識している限り無意識ではないのが難しいところです。 周囲の人の動きが自分より早く見えますか?ゆっくりに見えますか? 肩肘張っているとゆっくりに見えます。 病気の一歩手前です(笑) ご相談下さい!! こちら ≫ READ MORE
ネタじゃないなんて。。 6/02/2015 虚構新聞のネタかと思った(笑) 戦術の問題ではなく、指導者の指導力の問題かと。 中学校、ミニバスケットボールなど15歳以下のゾーンディフェンスの禁止が提案された。現在、12歳以下のチームの90%以上がゾーンディフェンスのみでプレー。中学校の約70%がゾーンディフェンスを中心としているが、その結果、1対1の技術レベルの低下、日本のディフェンス力の低下、創造力不足が起こっていると指摘。「ゾーンディフェンス禁止は必須」とした。 バスケ新リーグ 15歳以下ゾーン禁止提案/スポーツ/デイリースポーツ online バスケットに限らず、バレーやサッカーでも同じような状況。 そもそも各競技専門の指導者ではない学校の先生が指導している部活動で世界に勝てる選手を育てようとしていること自体がおかしい。 バスケ新リーグ 15歳以下ゾーン禁止提案/スポーツ/デイリースポーツ online READ MORE
跪居 2/23/2014 フローリング、イス生活が主となり、正座をする機会がほとんどない日々を送るようになった現代。 少し前までは畳に正座して食事、和式トイレなど座る、しゃがむ、立つが当たり前のようにできていたのに、、、最近では居酒屋などでも座敷は掘りごたつ式になっていてイスに座っているのとほとんど変わらない。 そんなこんなで身体の使い方が分からなくなり筋肉に頼り筋肉を固めて、腰に膝に肩に首に痛いどころだらけ。調子の悪い日ばかり。 「剣道師範の一言」 剣道では「左座右起(さざうき)」より、左足から先に座り、右足から先に立ちます。 正座や起立時は、「跪居(ききょ)(両膝をつき、爪先を立て、踵の上に臀部を置く姿勢)」から正座になり、立ち上がります。 跪居(ききょ)の動作は腰砕けにならず、姿勢・体勢が安定します。 — 東京武道館 (@tokyo_budokan) 2014, 2月 22 「剣道師範の一言」 剣道では「左座右起(さざうき)」より、左足から先に座り、右足から先に立ちます。 正座や起立時は、「跪居(ききょ)(両膝をつき、爪先を立て、踵の上に臀部を置く姿勢)」から正座になり、立ち上がります。 跪居(ききょ)の動作は腰砕けにならず、姿勢・体勢が安定します。 腰が入り、余計な力が抜けて(不安定だから)安定するので、腰砕けで筋肉に頼って固めて安定させようとするから痛みが出たり、体調が悪くなる。 痛みや体調の悪さの原因の多くは自分にある。 まずは一日一跪居からの正座で(笑) 詳しくは こちら ≫ READ MORE
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