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3月 月間走行距離

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月間走行距離 45.0km 2019年 ランニングシーズンスタート!! ということで、走り始めて 前半は順調だったけど、後半は寒さとちょっとバタバタしていたら。。。 シーズンオフ(笑)に読んだ本を参考に鼻呼吸でのランニングを実践中。 以前にも何回か鼻呼吸でのランニングはしてきたけど、今回は、続けてみようかと。 人生が変わるかどうかは分からないけど。。

秋が終わるまでには。。

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やっと酷暑が終わりそうなので、読書の秋に向けて2冊を購入。 『身体感覚で『論語』を読みなおす。』 『日本の結界』 秋が終わるまでには読み終えるだろうか。。

久々に読書

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ご紹介いただいて購入。 『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』 『図解 頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』 思考の仕方や整理をしていく方法の一つかなと。 分かりやすい。 「何が」わからないのか、「なぜ」わからないのか、「何が」できないのか、「なぜ」できないのか、など、「何が」や「なぜ」を書き出して整理していくことで、わからないやできないが、わかるやできるになる。(はず) 書き出して整理するには、方眼ノートは使いやすいと思う。 方眼ノートは、学生時代から社会人になってスマホになるまで使っていたけど、この本のように使っていたら、何かが違っていたのかもと思ったり。。とりあえず、方眼ノートを復活させた。 『天才』 読み途中だけど、面白い。        

読書の秋と。

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読書の秋。 『ジェダイの哲学』 → スター・ウォーズを知っていた方が楽しめると思うけど、知っていなくても読みやすい、分かりやすいと思う。 『身体知性』 → 読み始めたところ。 (おまけ) 食欲の秋。  

コーチングとは「信じること」

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 ラグビーのW杯で歴史的勝利をおさめた日本代表を率いていたエディー・ジョーンズさんの対談本。 本書で言われている一つ一つのことがこれからの日本のスポーツ界にとって必要なことばかり。  エディーさんは日本人に「スポーツとはあくまでリクリエーション(recreation)の一部」という発想を持って欲しいという。 「本来、リクリエーションとは、何かをもう一度想像するという意味の言葉です。日本では、『レクリエーション』と発音されて娯楽的な意味合いを帯びているようですが、それとは全く違う種類のものです。スポーツは本来の意味でのリクリーエションの一部であり、人間の人生においてエネルギーや活力を与えてくれる活動です、それこそがリクリエーションの本質なのです」  リクリエーションとの延長線上に、はじめて勝利を目指すスポーツがある。 『コーチングとは「信じること」』 Try1 コーチングはアートである(p. 29) レクレーションとリクリエーションではスポーツの捉え方、取り組み方が全然、違う。 世界と勝負にならないのも当然。。。 「スポーツ、リクリエーションとは、人間がクリエイティブになるために必要な活動のことなんです。仕事などでストレスを感じていたとしても、スポーツをすることで、再び人間はクリエイティブになれる。しかし、残念ながら、戦後の日本ではスポーツが持つ『リクリエーション』の本質から目を背けてしまった。学校や企業などの組織では、戦争によって覆された社会の規律を改めて落とし込むために、スポーツを道具として使ったのではないでしょうか?具体的なコーチングの方法として、戦前の軍隊的な風習が根強く残ってしまった。上意下達の命令で、いまだに日本のスポーツ界は、その呪縛から逃れられないように思えてなりません」 『コーチングとは「信じること」』 Try6 教育の価値を考える(p. 108-109) スポーツは再びクリエイティブになるための活動。 クリエイティブな選手でなければ勝負にならない。