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違和感
違和感、、、選手が納得しているのならいいけど。。 「大会組織委員会によると、アジアの冬季スポーツ普及を促す目的から、『モチベーション(意欲)にもつながるよう、メダルを複数の国・地域で分け合ってほしい』とアジア・オリンピック評議会(OCA)が求め、過去の冬季アジア大会でも組織委との協議の上でこの規定を採用したことがあるという」 高木菜那、3位なのに銅メダルなし なぜ?(アジア大会スピードスケート) 大会組織委員会によると、冬季アジア大会は上位と下位のレベルの差が大きいため、特定の国・地域にメダルが集中するのを防ぐための措置。今回も大会主催者のアジア・オリンピック評議会(OCA)との協議で決まった。 冬季アジア大会:3位なのにメダルなし…特定国へ集中防止 - 毎日新聞 組織委員会の考えも分かるけど、3位になったのにメダルがもらえず、自分より下の順位の選手がメダルをもらっているというシーンはつらいと思う。 各競技に参加できる選手を各国2人までにするではダメなのかな。。
マラソン
高校や大学時代からマラソン重視の練習をしていたら世界クラスの選手に成長する可能性はもっと高くなるのでは?! 国内での選手同士の競争意識も高くなり、レベルも上がると思う。 箱根駅伝を大きな目標として取り組んだ選手の中からも、世界大会で上位に入賞したり、世界的な記録をマークした選手はけっこう出ている。大学時代に駅伝重視の練習をしても、世界クラスの選手に成長する可能性はあるということだ。 マラソンと箱根駅伝。~五輪代表選手との関係性~(2/2) [Number on Number] - Number Web - ナンバー 各国の選手はマラソンで勝つための練習・トレーニングをしているのだから、駅伝の練習・トレーニングをしながらのマラソンで勝とうというのは。。。 マラソンと箱根駅伝。~五輪代表選手との関係性~(1/2) [Number on Number] - Number Web - ナンバー

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